●blogにあやかってカブに関わる日々の事象等を書いています。カブの日記なのでcublog。省略するとこちらもblogになってしまうのでそのままcublogで行きます。●2003/02/21作成開始 ©スギヤマカツヒサ sugiyama@super-cub.com ●2004年1月22日以前のcublogは「こちら」をご覧ください。
表紙はホンダ100株会事務局の浅倉さんのC100。私が浅倉さんを編集部に紹介したので送ってくれたのだ。
http://www.yaesu-net.co.jp/bmc/
_ 「エントリーしませんか?」というお誘いだが、ウェアが無いしなぁ・・・
_ もうひとつの懸念事項は本気になってしまいやすい自分の性格だ・・・出るなら改造範囲の広いスーパーカブクラスか?、エンジンを改造するなら・・・フロントフォークはテレスコでディスクブレーキ・・・とつい考えてしまう。
_ ・・・そう考えて行くと、スーパーカブクラスは危険なクラスになりそうに感ずる。たとえカブがベースとはいえ、125ccのフルチューンエンジンを積んだホイール径17インチのマシンに、カートコースはいささか狭いだろうし、40チームまでという制限はあるが、ノーマル車との性能差が大きすぎと思うのだ。
_ 主催者はこのイベントの計画にあたって、TRもてぎで開催されているDe耐を研究したのだろうか。De耐は回を重ねる毎に安全性や楽しさ、継続性を考えつつ進化してきている。
_ http://www.mobilityland.co.jp/detai/about/about.html
_ 参加者は主催者が考えるよりはるかに「熱く」なってしまうものである。スーパーカブクラスの車両規定がどの様なマシンの参加を招くかを、モト・チャンプでも見ながら考えた方が良いと思う・・・と書きつつ、出られたら出たいなぁ
●このcublogはスーパーカブのメーリングリストを主宰するただただしさんの創られたtDiary上で運用されています。サーバの管理者はもりきゅうさんです。ただただしさんともりきゅうさんにはこの場を借りて御礼申し上げます。●2004年1月22日以前のcublogは「こちら」をご覧ください。
_ 神戸 [「今、カブが新しい」「カブ乗りってス・テ・キ」(エビちゃん談)など女性ファッション誌に取り上げられるのは嬉しいですが..]
_ スギヤマ [神戸さん、わたしたちはカブ人気がブレイクしてほしいと言いつつ、じつはマイナーなくらいが良いと思っているのでしょうね。..]