●blogにあやかってカブに関わる日々の事象等を書いています。カブの日記なのでcublog。省略するとこちらもblogになってしまうのでそのままcublogで行きます。●2003/02/21作成開始 ©スギヤマカツヒサ sugiyama@super-cub.com ●2004年1月22日以前のcublogは「こちら」をご覧ください。
森本さんから絵が届いた。メールで画像を送ってもらってはいたが、実物の存在感は比較にならないほどすばらしい。この印象は実物を見ていただかないと伝わらないだろうなぁ 早速(我が家の中では)広くて白い壁に2枚の絵を飾った。
水戸の静世さんからメール。阿久津さんが5月の3日から5日まで御前山村の星降る里で集まりを催すのでそのお誘い(手伝い依頼)。5日は100株会のミーティングがあるので行けないが、3−4日あたりに行こうかしら。
阿久津さんに5月5日は100株会のミーティングなので3−4日あたりはお手伝いできそうとメールを送ったら、5月1−2日のDE耐に水戸藩カブ&別冊MCでエントリーしているので、そちらも手伝ってほしいという返事。カブはニーグリップできないので出られないが、何で出るのだろう。まさか阿久津さんは出ないだろうなぁ?5月は鈴鹿のエコランの準備をしなくてはならないのだが、5月22−23日には トライアル世界選手権がある。このイベントにはここ3年ほど連続して行っている。観戦はもちろんだがこの時期のTRもてぎでは山椒の実が採れるのだ。翌週は自転車のロードレース「Tour of Japan」。昨年はSARSの影響で中止になってしまったので今年はぜひとも見に行きたい。
ちびTの鈴木さんと本沢さんが愛知からわざわざ新幹線で東京まで来てくれた。果たし合いごっこをまじめに遊ぶちびTさんに敬服(笑)。挑戦状を叩きつけられる側の我々も、私とドライバーの長田さんと出迎えるつもりだったが、長田さんは都合が付かず長田さんと同じ元全国大会優勝ドライバーのミナト(ヨメ)と2人で東京駅まで出迎え。鈴木さんが挑戦状を私に叩きつけ、本沢さんは立会(見物)人という格好だそうだ。両チームは大森のピザ屋で会談(歓談)するも交渉(腹の探り合い)は決裂、別れ際に鈴木さんから挑戦状を奉献され拝受。おかげで鈴鹿のエコランがますます楽しみになってきた。ミナトはちびTさんと話していて再びドライバーをやりたくなってきた様。
山梨の前澤さんからメール。ミーティングに参加してくれる事になった。前澤さんに返事を書いていたら別のメールが。今度はホンダのプロモーションビデオを制作している会社からで、ミーティングを撮影したいという。こちらは事務局の浅倉さんと調整してもらう事に。ミーティングの下見を兼ねた打合せを日曜日の朝現地で行う予定。
藤本さんからメール。彼の家ではビデオテープを再生できないそうなので、カブの番組等をDVD-Rにコピーして送る事に。我が家のDVD+HDレコーダは買ってから半年経つがまだDVD-Rは未経験。番組と番組の間にはDo you have a Honda?のビデオを挟もうと撮りためてあるがうまくできるかなぁ
パイオニアランにも行きたかったが、今日は5月5日のミーティングの打合せ。9時半に秋が瀬公園に集まり、一時間ほど当日の行動や準備の確認。当日は新座のエンスージアスト宅を訪問し、所沢航空記念公園を回ってから秋が瀬公園に戻る予定。ホンダのプロモーションビデオ用の撮影も行われる予定。現在のところ参加者は20名ほど。その他、夏の山中湖ミーティングの事なども話し合う。
29日はホンダのクラシックバイクミーティング。C100で参加するつもりでいたがC100はいまだに静岡の実家に置いたままだった。当日の朝取りに行くのも慌しいなぁ。参加資格は「1984年以前に製造されたHondaのバイク」だから赤カブでもいいか。
午前中に用事ができてしまい受付時間に間に合わなかったので1時半ころ電車で青山に。今年も好天で参加者とそのバイクで盛況。カブはOHC、OHVあわせて5台くらい。その他にもスポーツカブ系も。以前は参加されていた1950年代の車両が見られず残念。野部さんや会社の同僚、エコランに参加されている清水さんと話す。エコラン用?にカブのカタログをもらった。
●このcublogはスーパーカブのメーリングリストを主宰するただただしさんの創られたtDiary上で運用されています。サーバの管理者はもりきゅうさんです。ただただしさんともりきゅうさんにはこの場を借りて御礼申し上げます。●2004年1月22日以前のcublogは「こちら」をご覧ください。
_ ぷりんす [ウチは鈴鹿V3がかかってます。 負けたら鈴木君はパドックでトム・ジョーンズの「よくあることさ」を歌うそうです。]